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シンプル・レイ工法Simple Lay

お悩みの方が驚くほど多い、太陽光発電の「できない」を「できる」に変える。特許取得「特許第5172039号」

「屋根に穴をあけない工法」で変える。

屋根に穴をあけない「シンプル・レイ工法」のメリット
シンプル・レイ工法

シンプル・レイ工法は、屋根面にいっさい穴をあけません。屋根に格子を組み、その上に太陽光パネルを載せる工法です。

一般的な太陽光発電の設置では、屋根に数百カ所にわたって穴をあける工法が採用されています。しかし、穴をあけることにより「雨漏り」「屋根の傷み」など、多くの問題が発生。
屋根面の補修をしなければならないケースもあり、太陽光パネルを設置した時よりもお金がかかってしまう恐れもあります。そのことを知らずに太陽光パネルを設置してしまい、後悔している方が多いという話もよく聞きます。

せっかくの太陽光発電が、大切な家を傷めてしまう原因になってはいけない。
私たちはそんな想いから、「より安全に、取り扱いやすい」工法はないのだろうか・・・。
と、探求を始めました。

そして、苦心の末辿り着いたのが、株式会社オルテナジーの「シンプル・レイ工法」です。
現在では、京都エリア唯一の取扱代理店として「雨漏りの心配がなくなった」「設置不可能と言われた屋根に太陽光発電を設置出来た」など、多くのお客様からお喜びの声を頂けるまでになっています。

シンプル・レイ工法で施工した場合 一般的な屋根に穴をあける工法で施工した場合
雨漏りの心配がない 太陽光パネル取り付け工事では、屋根に直接穴をあけてパネルを固定する方法が一般的です。しかし屋根に直接穴を開けた場所が老朽化し、穴と金具の間に隙間ができます。このために「雨漏りする」でお困りのお宅が少なからずあるのが現状です。
「つけられない」と他業者に断られた屋根にも設置可能 屋根材の種類は、瓦・スレート・コロニアル・ガルバリウム鋼板など様々あります。特にガルバリウム鋼板などの金属屋根では、屋根の裏に断熱材が入っている ので設置できないと言われるケースが多いようです。そして、「いざ取り付け工事!」の段階で、「この屋根では無理です」と断られてしまうことも、意外なほど多いのです。
移設可能 パネルを設置した時は良かったけれど、近くに建った家や大きなマンションの陰になってしまうことも考えられます。 そんな時、日が当たる屋根面へ移設できれば良いのですが、屋根に穴をあけてパネルを固定する工法の場合は、それはなかなか難しいという課題があります。

実際に『シンプル・レイ工法』とはどういった工法なのか?!

シンプル・レイ工法の施工事例

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